お客様の重要な機密文書や機密書類を、安値で確実な溶解処理にてリサイクルしています。

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機密文書 機密書類 廃棄 処分 古紙 リサイクル 株式会社ワタコー

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機密文書 機密書類 処理 古紙 リサイクル 株式会社ワタコー Q&A 機密書類、機密文書の溶解処理

Q1. 依頼して、どの位で回収に来てくれますか?
A.

お客様のご希望の日程を伺った上、なるべく早く回収できるよう調整いたします。 後ほど折り返しご連絡いたします。

Q2. 機密文書(書類)の集荷エリアはどこまでですか?
A. 基本的に都内23区とその近郊です。近いエリアほど少量でも対応できますが、遠方になるほど、それに伴う時間・諸費用 が発生し割り高になります。ただし、廃棄書類の量が多ければ一概には言えませんので一度ご相談ください。
Q3. 機密文書(書類)の溶解処理料金はいくらぐらいですか?
A.

基本的にダンボール箱単位で設定しています。回収の箱の個数で料金は決ります。溶解処理のページをご覧頂くか、
お問い合わせください。

Q4. 機密文書(書類)を入れる箱はどのような物でも良いのですか?
A. はい。ダンボール箱のサイズはお客様が自由に決めて貰って構いません。(作業員一人で持ち運べる大きさ)
(株)ワタコー専用の箱もありますが、これは割り高になります。良く使用される例では、ダンボールのミカン箱位か、コピー用紙A4サイズが2列に入る空き箱などが多く用いられます。
Q5. 機密文書(書類)以外のフロッピーや、CD−ROMもダンボールの中に入れても良いのですか?
A.

機密文書(書類)の中にフロッピーや、CD−ROMは入れないで下さい。基本的には、紙以外の物はご遠慮下さい。その様な物が大量に入っていると産業廃棄物扱いとなり、当社では対応できません。( ファイル、バインダー、クリップ、ホチキスの芯などは、少量であれば混入しても問題ありません。弊社は紙のリサイクルを前提としている為、紙として再生できる範囲の量でお願い致します。 )

Q6. 機密文書溶解処理の立会いはできますか?
A. もちろん可能です。機密文書(書類)の立会いをご希望のお客様は事前の予約が必要になりますので、お問い合わせの際にお申し付け下さい。
Q7. 機密文書処理の溶解証明書は発行されますか?
A. 機密文書(書類)を溶解処理した時点で製紙メーカーより発行されます。溶解処理完了後、弊社にてPDF形式で発行(無料)致します。印刷環境が無いお客様には別途料金210円にて郵送する事も可能です。
Q8. 場所の関係上、沢山の機密文書(書類)を保管できないので、少量でも回収に来る事ができますか?
A. はい回収可能です。近いエリアであればすぐ対応致します。遠方で少量の場合、別途料金( 高速料金など )が、かかる場合がございます。料金などはお問い合わせください。
Q9. 機密文書(書類)の保管場所から車に積み込む所まで、距離が離れているのですが大丈夫ですか?
A. 駐車取締りが厳しい現状では、駐車場の確保が前提です。お客様の所への引き取りは、基本的に1人乗務で行います。安心して積み込み作業ができる様、駐車スペースの確保をお願いいたします。無い場合は、お手伝いをお願いする場合が御座います。
Q10. 機密文書(書類)を、ダンボール箱に詰めていないのですが、回収してもらえますか?
A. 機密文書(書類)は、企業の機密や個人情報保護の観点からも、人目につきにくい場所で、箱やキャビネットなど、誰もが自由に手の届くことのなように保管する物と考えます。むき出しになった機密文書(書類)を回収することはできません。
Q11. 機密文書(書類)の溶解と焼却の違いは?
A. 機密文書(書類)の溶解とは、紙を溶かしてトイレットペーパーとして、再生する事です。
それは資源を活かしてリサイクルするということになります。
また焼却とは区の清掃工場へ行き完全に焼却してしまうことです。( 焼却の際に二酸化炭素が発生するので地球環境にやさしくありません。)
再生に向かない紙( ビニール張りなど )ゴミとなってしまう紙はこの方法しかありません。
資源として活用できる物はリサイクルし、環境にもやさしい処理を、従って当社では溶解処理お勧めします。
Q12. 機密文書(書類)をどのように管理していますか?
A.

我が社では、取引の始まった時点で契約書を交わさせて頂きます。
信頼感を口頭でなく、文書にしたいと思います。
又、あってはならない事ですがリスク対策の一つとして情報漏洩賠償責任保険にも加入しています。

Q13. 機密文書(書類)にシュレッダーをかけてゴミとして出しているんですが・・・問題ありませんか?
A. 問題あります。現在のシュレッター技術には、複数の種類の物が存在します。物によっては復元可能な為、
シュレッダーを選ぶ際には細心の注意を心がける事が大切です。
単に紙を細長くカットするだけでなく、更に短くする事で復元を困難にする、クロスカットというものと、
それよりもっと細かくする、パーティクルカットという技術のものが存在します。
余り細かくシュレッダーをかけると、紙の繊維を損ないリサイクルできなくなってしまいます。
シュレッダーをかける際には、パーティクルカットをお勧めしますが、手間が掛かってしまうのと環境汚染につながるという問題が発生してしまいます。
当社では、機密文書(書類)の廃棄は環境にやさしくお客様の手間を省く為に、製紙工場での溶解処理を施す方法が最適と考えております。
Q14. 他社に比べて価格が安いのですが、何か違いがあるのでしょうか?
A. 当社では、基本的に一人で作業する為、お客様に便宜をはかっていただきます。

例・・・荷物の運ぶ手助けをして頂く。    ( 箱数が20箱以上とか、運びにくい場所・駐車場が無い.....等です。)
その点で、その分をお客様に還元するシステムを取っています。 勿論、安全管理は万全にしています。  

 



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