1. トップページ
  2. 機密書類の分別方法
  3. 裏カーボン・シール

溶解処理サービスに混入禁止な物

裏カーボン・シール

溶解処理サービスは、紙のリサイクルを前提として行っている為、画像の様な裏カーボン、シールの大量混入は、お断りしております。 宅急便の伝票などの黒い部分を裏カーボンと呼びます。黒い部分の無いカーボン用紙であれば、リサイクル可能な為、箱詰めの際に混入OKとなります。 シールについて、書類へ部分的に貼ってある状態の物は、そのまま溶解可能の為、箱詰めOKとなります。箱の中身について、裏カーボン・シールなどの禁忌品が大量に混入している場合は、溶解以外の方法でご対応致します。

※ 溶解処理サービスに関する禁忌品とは、紙以外の製品全般(ビニール・プラスチック・金属など)を指しています。 裏カーボン・シール

戻る

 
 

Page top